CAT. 02 · トランスミッション
MT / AT / CVT / DCT
ミッション・
トランスミッション修理
変速ショック・異音・スリップ。HURACLE LTDがMT/AT/CVT/DCTをトータルで対応します。
¥48,000~ / 式
目安 · 14日
詳細 · サービス詳細
こんな症状に
- ・ 変速時にショックが大きい・ガクッとする
- ・ 走行中に異音・振動が出る
- ・ 発進時にスリップする・加速しない
- ・ ATF・CVTオイルに金属粉が混じる
- ・ ミッションオイルが漏れている
- ・ ギヤが入らない・抜ける
- ・ 警告灯が点灯した
ミッションのトラブルは、症状が悪化すると修理費用が何倍にも膨らむことがあります。HURACLE LTDは初期症状のうちにご相談いただくことで、シンプルな修理で済むようご案内しています。
工程 · 作業内容
HURACLE LTDの
HURACLE LTDの
施工内容
- 01. プレ点検・故障診断機で現在の状態を把握します。
- 02. ATF・CVT・MTオイルの抜き取りと状態確認。
- 03. ミッション脱着・分解。クラッチ・バンド・シールを点検します。
- 04. バルブボディ・トルクコンバーターの洗浄と必要な部品交換。
- 05. 専用オイルを規定量注入し、コンピュータキャリブレーションを実施。
- 06. ロードテストで仕上がりをご確認いただいてからお引き渡しします。
よくある質問
ミッション修理のご質問
ATとCVTで修理内容は違いますか?+
はい、大きく異なります。ATはトルクコンバーターと多板クラッチ、CVTはプーリー・ベルト・油圧制御が要となります。HURACLE LTDではそれぞれ専用工具・専用オイルを使用して施工します。
DCT(デュアルクラッチ)のメンテもお願いできますか?+
はい、DSG・DCT系のオイル交換・メカトロニクス調整に対応します。ただし、構造上コンピューターキャリブレーションが必須のため、専用テスターで作業いたします。
輸入車でも対応できますか?+
はい、メルセデス・BMW・アウディ・VWなど、輸入AT・CVT・DCTの修理実績も豊富です。お気軽にご相談ください。
修理か交換か迷っています。+
ご予算・使用期間・走行距離に応じてHURACLE LTDの整備士がご提案します。修理で延命できるケース、再製造品(リビルト)の方が費用対効果が高いケース、新品交換が安心なケースなど、複数の選択肢をご提示します。